2007 年 12 月 のアーカイブ

28から30

2007 年 12 月 30 日 日曜日

地元でした。忘年会も多々。
皆様、よいお年をお迎えください。
今年もありがとうございました。

遊説2

2007 年 12 月 27 日 木曜日

午前、千葉・市川市長、片岡市川商工会議所会頭らとともに、外環について、国交省。
国土交通審議官、道路局長と面会でき、意見交換。特に、経済的な要因に加え、既に買収に応じて頂いた方々に失礼であるので、一刻も早く事業認定を行うべきだろう。
午後から市川、八幡地域を遊説。

遊説1

2007 年 12 月 26 日 水曜日

年末恒例の遊説を行いました。
今日は行徳、浦安地区でした。

国会見学

2007 年 12 月 25 日 火曜日

朝、厚生労働省。国立国府台病院について。
精神救急の機能は残し、肝炎の研究センターを併設するとのこと。
浦安市の岡本よしのり市議一行が国会見学に。途中から案内し、昼食をご一緒に。さすがにこの時期はすいている。
午後から地元。

予算案

2007 年 12 月 24 日 月曜日

土日とも終日、地元。
政府予算案が閣議決定された。総額83兆円余り。新規の国債発行額はわずかながら減少した。しかし、将来世代へのつけで、やりくりしていることに変わりはない。
11年度にはその年の税収で、支出を賄う、いわゆるプライマリーバランスの黒字化を目指している。来年度の新規国債が20兆円。まだまだ道は険しい。
独立行政法人などいわゆる天下り団体の無駄遣い、特別会計の不透明な部分。これらを徹底的に精査していきたい。
おそらくは、それでも社会保障費の増大には追いつかないだろう。一般歳出47兆円のうち、21兆円を社会保障が占めている。教育関係費、科学振興、防衛費、公共事業費、全部足しても到底及ばない。
よく、公共事業をなくせば、社会保障費がまかなえるかのような議論を耳にするが、愚の骨頂である。負担と給付の関係を見直し、米国型低負担低福祉、北欧型高負担高福祉でもない日本型の中負担中福祉のあり方を模索していきたい。

忘年会

2007 年 12 月 22 日 土曜日

終日、地元。
夜は忘年会。

舞浜

2007 年 12 月 21 日 金曜日

朝、JR舞浜駅。そのけんニュースをお配りする。完売。ありがとうございました。
地元回りの続き。
午前11時、市川市役所記者クラブで写真撮影。
午後1時と午後5時に安全な街おこしチャリティーコンサート。ごあいさつ。
合間にユネスコバザー。
夜は行徳の同世代との忘年会。ちゃんこ佐賀光。絶品であった。

伝創会

2007 年 12 月 20 日 木曜日

午前、伝統と創造の会勉強会。衆院法制局の部長をお招きし、人権擁護法案について。問題点について、議論。意見書提出も含め、検討することになった。
11時、国会対策委員会。政治資金規正法改正についての説明。こうした改正は信頼回復への第一歩。どんどんやればいい。
正午、為公会例会。麻生会長よりあいさつ。
午後0時45分、代議士会。
午後1時、衆院本会議。政治資金規正法改正、行政書士法改正案を可決。
午後からは取材や来客。
夜は忘年会。
南行徳、福栄地域の後援会発足に向けた準備会。会長も無事に決定。政治家との付き合いがこれまでなかった方や、これまで民主党を応援していたという方々もメンバーに加わってくれた。

三番瀬

2007 年 12 月 19 日 水曜日

午前8時、堂本知事と国会議員の朝食会。県関連の施策について。説明を受ける。質疑の中で、私から特に三番瀬について、説明を求めた。ほったらかしでは、毎年悪くなる一方だ。人の手によって壊された自然を、再生し、市民が海に入れるような整備方法が望ましい。
護岸の改修を県がやっているが、根本的な議論、対策をすべきだ。
議員会館で来客など。
お通夜に2件お伺いし、国土交通省との勉強会、地元での忘年会など。
明日は予算原案が内示される。

行徳駅

2007 年 12 月 18 日 火曜日

朝、東京メトロ行徳駅。そのけんニュースをお配りする。駅前交番が新築中です。
本日は、党青年局常任委員会の会議。地方の青年局代表から参院選の惨敗などを受け、厳しい意見が次々と出る。これまで、比例単独立候補者の定年制導入など、「党内野党」的な立場であった青年局。これからもそれを忘れないように、頑張らねば。