2008 年 5 月 のアーカイブ

勉強会

2008 年 5 月 31 日 土曜日

午前、浦安市の公民館の文化祭を訪問。
昼から出張。政策提言をやっている仲間の勉強会と懇親会。

総会

2008 年 5 月 30 日 金曜日

 午前は国会で夕刻より地元。
市川市観光協会定期総会、南部食品衛生組合総会、大和田自治会防犯会議など。この時期は総会ラッシュだ

公務員

2008 年 5 月 29 日 木曜日

午前中は地元。市川手をつなぐ親の会総会。ごあいさつ。私自身も関わったいわゆるハート購入法案について、少しお話する。
正午、為公会例会。
午後1時から衆院本会議。公務員制度改革関連法。各党の討論。可決。
正直、今の公務員で、パブリックサーバントと呼べる人はどのぐらいいるのだろう。タクシー代、マッサージから始まって・・・。今のカネを使い方を見ていると、公務員が自分たちの給料などを確保して、余ったお金を公共サービスに回しているように感じられる。必要な公共サービスを行って、残りを給料にするぐらい改革が必要だ。
夕刻より地元。

総会

2008 年 5 月 28 日 水曜日

午前中は都内。税制勉強会など
午後から地元入り。色々な団体の総会シーズンで、連日、あちこちにお邪魔している。
本日は市川市ゲートボール協会、浦安市防火安全協会、市川市塩浜協議会、市川市ビル管理事業協同組合さんにお邪魔しました。

提言

2008 年 5 月 27 日 火曜日

法曹制度のあり方を考える若手議員連盟の提言がまとまった。基本的な考え方は、法曹人口を増やすのも良いが、あくまで「優秀な」弁護士を増やすことが目的であり、数が大前提(3000人がありき)ではないということだ。
午後から衆院本会議。
千葉市に移動し、宅建協会総会。ごあいさつ。
その後、地元に戻る。

地元

2008 年 5 月 26 日 月曜日

終日、地元。
鳶工業会の総会やミニ集会。地区後援会の打ち合わせなど。

平田

2008 年 5 月 24 日 土曜日

市川市平田地区に後援会を設立していただいた。総会の後、講演。昨日官邸に持ち込んだ後期高齢者医療制度の改革案について説明申し上げる。
後は歯科医師さんとの懇談会、日華親善協会総会など地元。

官邸へ

2008 年 5 月 23 日 金曜日

後期高齢者医療制度についての改善案を若手7人の勉強会でまとめた。民主党のように、「ただ廃止」では、将来にわたって制度の持続が危うい。
われわれの案は、低所得者への配慮を手厚くする一方で、若い世代への負担が増えることのないように、財源案も提示した。
本日、官邸を訪れ、福田総理あての提言書を伊藤補佐官に手渡した。(内容は活動報告に別掲)
そのまま厚生労働部会長にも手渡した。
今日は朝から国会へ。
午後から衆院本会議。決算案の承認。
夜は地元でお通夜

耐震

2008 年 5 月 22 日 木曜日

中国の大地震で大きな問題となったのが学校の倒壊である。次代を担う子供達が大勢犠牲となった。我が国では、学校の耐震化を徐々に進めている。しかしながら、市町村の財政負担の問題が大きく、約1万棟が緊急を要する建物となったままだ。
今、大地震がくれば多くの子供達が犠牲となる。学校の耐震化を促進する議員連盟で、耐震化を促進するため、市町村の負担を軽減し、耐震診断の義務づけなどを盛り込んだ対応策をまとめた。来年中に終了させるぐらいのスピード感をもって取り組みたい。
朝は駅頭。
午前9時40分、国会対策委員会。法案了承
午前10時、伝統と創造の会役員会。
正午、為公会例会。
午後1時から衆院本会議。生物多様性基本法案、大規模震災時に緊急援助隊の活動をスムーズにするための消防法改正案、海上運送法改正案など可決。少年法の審議入り。
終了後、原爆症訴訟の原告の方々との面会。
終了後から地元。

2008 年 5 月 21 日 水曜日

午前7時45分より朝食会。ジェネリックなどを含めた薬の問題について意見交換。日本ではまだまだ薬の認証が遅く、海外で使える薬でも使用できない薬品がある。これは国民にとっての不幸だ。何でもかんでもと言うわけにはいかないだろうが、迅速な判断を下せるような制度の変更は必要だ。
午前10時、小規模事業者税制確立議員連盟。
午前11時、国土交通委員会。海上運送法改正案審議。
午後から地元。
市川市商店会連合会懇親会。ごあいさつ。
夜も地元