2008 年 11 月 のアーカイブ

市川南口

2008 年 11 月 30 日 日曜日

市川南口の再開発で、東棟の中に設置された行政サービスセンターの開所式。これで、市川駅近隣の人たちは、八幡まで行かずに、様々な行政サービスが出来るようになる。
西棟も完成間近だが、南口の再開発はこれで終わりではない。ゲリラ豪雨対策、風対策など課題は山積しており、まだまだやらねばならない。
午後からあいさつ回り。
夕刻から信篤地区後援会国政報告会。

地元

2008 年 11 月 29 日 土曜日

午前、千葉市へ。千葉県地方議員連絡協議会設立35周年記念式典。
地元に戻り、事務所への来客1件。
今日から年末のあいさつ回りを始めました。

党首討論

2008 年 11 月 28 日 金曜日

麻生総理就任後、初めての党首討論が行われた。再三再四、自民党から申し入れていたが、ようやく実現した。
正直、議論が十分にかみ合っていなかったというのが印象。一方で、持論、お互いの考え方の違いを、国民の前できちんと申し述べたことは大きな収穫だ。
今後、議論を深めていくためにも、せめて月に2回は党首討論を開催すべきだ。それが党首たるものの義務ではないだろうか。
今日ははJT訪問、住宅協会の全国大会など。
党首討論を聞いた後、マスコミの取材。
衆院本会議で会期延長を議決。
地元に戻り、市川市の千葉市長の会合、行徳にてお母さんたちとのミニ集会。

永田町

2008 年 11 月 27 日 木曜日

終日、永田町。
午前から安全保障委員会。大臣の所信に対する質疑。
午後から来客。厚生労働省。保育園への助成などについて。
JA千葉県の皆さん。
防衛省。法案と来年度の隊員募集の説明。
夕刻から同僚のパーティー。
党本部の職員との打ち合わせなど。
明日はいよいよ党首討論。麻生さん、小沢さんは初めてだが、少々遅かった。本格的な突っ込んだ議論を期待しています。

地元

2008 年 11 月 26 日 水曜日

朝から地元。浦安、行徳であいさつ回り。
国会が大幅に延長される見通しとなった。こういう危機的な状況の時は、出来るだけ長く国会を開いておき、何かあったときにすぐに対処できるようにしておくのが政治の責任だろう。
夕方から東京。JTさんとの懇親会や同僚議員との懇談会など。

安保

2008 年 11 月 25 日 火曜日

衆院安全保障委員会。防衛大臣、外務大臣、防衛、外務の副大臣、政務官の所信表明。浜田大臣から防衛省改革に関する強いメッセージが発信された。組織改革を早急に終わらせ、本来の業務に専念できる体制を一日も早く築かねばなるまい。
議員会館で原稿の執筆や来客など。
夜は私を囲む企業、省庁の若手による勉強会。経済状況、財政、社会保障、エネルギー政策、電話の話など様々な話題がテーマになった。

ゴミ拾い

2008 年 11 月 24 日 月曜日

朝、浦安市。BAYFMのDJであるKOUSAKUさんが企画し、京葉地域で一斉にゴミ拾いをする「湾岸まるごとゴミ拾い」に参加。新浦安駅周辺で、以前に光GENJIで活躍していた山本淳一さんらとごみを拾う。山本さんは、なんと同い年でした。
午後からは宮田かつみ市議会議員の市政報告会。
夕方から葛南少年野球連盟30周年式典など。

そば?

2008 年 11 月 23 日 日曜日

朝、ボーイスカウトの野外料理教室。愛の集い(障害者をディズニーランドに招待するボランティア団体)で、活動していただいているので、メンバーにボランティア活動へのお礼を述べる。
市川市議会議長・金子正市議の祝賀会。ごあいさつ。
そのまま市川市北方東部地区自治会50周年記念式典。ごあいさつ。
八幡へ移動。若芝会のそば打ちに参加。子供たちも多数。蕎麦を引き伸ばすまではよかったが、切るのは失敗。私のだけ、うどんのような太さのそばになってしまいました。
今日は結婚式ラッシュでもありました。

少年野球

2008 年 11 月 22 日 土曜日

少年野球の秋季大会開会式。読売巨人軍の小笠原選手も駆けつけての開会式。巨人軍の清武代表も来ていただいた。プロの選手を間近に感じることは、大きな財産になる。本当にありがたいことだ。
美術展の訪問や快気祝いの食事会、忘年会など。

テロ?

2008 年 11 月 21 日 金曜日

厚生省の次官経験者の自宅が相次いで襲われた事件。いまだに犯人は特定されていない。
厚生行政については、年金や薬害、医療など様々な分野において、行政の不備などが問われているが、こうした犯罪と行政の責任は別だ。
暴力に訴えるということは断じてあってはならない。おそらく、同一犯であろうが、第3の事件が起こらないことを、心より願うばかりだ。
北朝鮮に対する追加制裁案の議論が始まった。「対話と圧力」ではなく、「圧力と対話」でなければ、話が進まないことは、すでに実証済だ。韓国の新政権とも協力しつつ、時間が残されていないことも念頭に、即時無条件の帰国を求め続けなければならない。