マルチ

国会で山岡消費者相のマルチ問題が取り上げられています。マルチ商法を推進していた人物が、消費者を守るべき立場の大臣になるとは、信じられません。
個人の資質もそうでしょうが、そうした人物を堂々と大臣にしてしまう党の体質も追求せねばなりません。